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現在試験的に立ち上げてます。よろしくお願いします。
きっかけは「あたらしいこと」をしたいということから。
色々なものに対する悪いイメージや偏見をとっぱらって、たくさんの魅力を感じる。
それらの魅力要素同士を合体させれば、あたらしいもの作れるかなという考え。
皆さんの好きなものに対する「魅力」、教えてください。
コメントやメール、トラックバックからも大歓迎です!お待ちしています。
暑さ対策
何にも案とかないんだけど、

今年の夏は暑い。

クーラーつけたり扇風機つけたりしてたんだけどさ、

どうも付けるたびに若干のイヤ?な感じが。

涼しくなるのはありがたいんだが、

耐性が落ちてないか、すぐそういうのにばっか頼ってないか気になってきた。

エコロジーっぽく考えると

我慢して設定温度かえるみたくなるけど、

そうじゃなく、許せる人間になりたいなと思った。

要は

涼しくなる道具はもうけっこういいところまできてるから、

これからは「暑さに耐えられる体を作ってくれる道具」を探していきたい。

はやるんじゃないかな―。こういうの広まれば。

弱くなってくのイヤじゃんよ。
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カックイイ音楽・関ジャニ∞ その1
とりあえずメモ代わり。

関ジャニ∞の「ブリュレ」を聴いた。かっくいいな。

ジャニーズでいうと嵐なんかはわりと良く聞いてたんだけど。

エイトもまたハマれそうな気がした。

メモメモ。




身近なとこだとPale Crimsonさんたちがこの手の話に詳しく、頼りになりそう。


■関ジャニ∞のかっくいい曲は何か、という件。|52番目の星の遥か下から。
http://ameblo.jp/locking-sicking/entry-10612399652.html

他に記事内(コメ含む)では以下の曲も挙げられてる。

「ローリング・コースター」

「情熱Party」

「Do you agree?」

チェックチェック。
メモ20100226
調べたりまとめんの今めんどいからとりあえずリンク貼らせて。
訪問リストにあったブログ様。

「お気に入り☆GOODS☆」by ぱっく。
http://de6cem3ber24.blog74.fc2.com/
コーディネーショントレーニング その1
再編集回数:1


いままとめるのめんどくさいからとりあえずメモ。
「コーディネーショントレーニング」
(若松サンシャインスポーツクラブ - サンシャインフォーラムグループ)
http://www.npo-sf.com/sports_club/cordination.htm

-------------------------

えっと、「コーディネーショントレーニング」に関して自分なりにメモ。まとメモ。

サイトの文がおカタいんで僕なりにおおざっぱに言いますと、
「運動神経や反射神経のよさ」を向上させる……運動の基礎力・土台となる部分をしっかりさせる運動
それがこの「コーディネーショントレーニング」だと。(おおざっぱだからまちがってたらごめん)
上記サイトより、少々文抜粋させていただきますね。

◆文メモ
第一線で活躍する競技者には、もともとこのコーディネーション能力の高い人が多く、彼ら、彼女らの大半は、子どものころに人一倍さまざまな遊びを体験していることが指摘されています。
◆文メモおわり

うん、そんなカタくるしい運動なんかはべつにしなくていいの。
その「コーディネーショントレーニング」の内容を、項目(要素)別に以下に。

◆定位能力
・決められた場所や動いている人(もの・ボールなど)を利用したもの。動作変化の調節を向上させる。
サイトにもありますが「オニごっこ」なんかの「逃げるよける・おいかけて触る」部分のことなのかな。

◆変換能力
・「急に状況が変わり違う動きをしなければならなくなったとき、条件にあった動作の素早い切替を可能にします。」
とありますが、要するにあれでしょ。「震源地ゲーム」。

◆リズム能力

◆反応能力

◆バランス能力

◆連結能力

◆識別能力
三題噺 その1
「三題噺」というものがある。
<客の出した三つの題を、即座に一席の落語にまとめて演じること。>
(「Weblio 三省堂 大辞林」より。)

SCHOOL OF LOCK! ポエム掲示板にて最近流行ってるので気になった。
(2010/02/19現在)
僕よくわかんないんだけど、
ポエムや詩でもよくやるのかね?
ちなみに例えば「L」「水」「1」って3つお題をだしたら、
その単語とかやり方を3つともおり交ぜつつ、落語(またはポエム)を完成させる、と。

ポエム掲示板をみてて、
「音楽でも似た雰囲気のものはあったよな」と感じた。
うん、「ワンウェイ」のこと。
ワンウェイでも1テーマにしぼってみんなで個性あふれるものをつくってくってのがあったけど、
「三題噺」はもっと違う形にも応用できる気がしてならない。
なんかできないかな?っ♪
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Author:浜

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